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商品詳細■400~700万円クラスのワークステーション・サーバー用CPU
◽️Pass Mark 71,000pt over
AMD EPYC 7742 ROME
64core/128thead
クロック周波数:2.25 GHz~3.40 GHz
メモリ チャンネル:8 (Octa Channel) ECC
PCIe:4.0 x 128レーン
PCIe 帯域幅:252.0 GB/s
2022年に新品を約60万円で入手、その後はオリジナルサーバー、ワークステーション制作のためのテストCPUとして使用。実際の稼働時間は20時間程で状態は極めて良好
【AMD EPYC 7742とは】
AMDにおいて主にサーバー、ワークステーション用に開発されたCPUです。Threadripper Proと似ていますが回路が違いますので互換性はありません。ともにCPUとマザーボードだけで100万円を超えていました。※Lenovoがカスタマイズで用意している価格は77421基で2,800,000円
【中古相場価格について】
半導体全体がやや高めに推移しています。中古相場は200,000~280,000程度
【ベンダーロックについて】
CPUにロックがかかっているとロックを掛けたベンダーの製品以外は作動しません、
Lenovo, DELL, HPなどのベンダーのマシンの抜き取り品はCPUにロックがかかっています。この個体は、私が新品から手元にあるもので抜き取り品とは違います。ベンダーロックはかかっていません。
【PCIe レーンについて】
PCIe 4.0を128レーン
マザーボードさえ対応していれば好きなだけグラボを載せられますし、M.2 NVMeを何十枚もサポートすることが可能です。
参考までにi9 13900KのPCIeレーンは20です。グラボ1枚で16レーン使いますから残りは4。後はマザーボードのチップによるレーン。拡張性は低いです。どちらかと言えば趣味に特化したCPU。
ターボブースト5ghz over の不安定な高クロックなどクリエイター用としてのマシンには全く必要ありません。
【電脳浪漫オリジナルモデルに換装可能】
出品している電脳浪漫オリジナルマシンに換装することは可能です、詳細はコメントにて承ります。商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
|---|---|
| ブランド | エーエムディー |







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